旅立ってなお意識は肉体にあるということ

(2014-12-02)
ようこそお越しくださいました




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肉体がこの世を去ることに決めたとき、

私にできることは何だろう。。。

先月の20日、亡骸となった兄を前にして

軽い焦燥感に襲われた私に

レムリア時代の友達が、そっと教えてくれました。





「話しかけてあげて。」





身体の機能が全て停止した後も、

“意識”はしばらく肉体に残っているのだそうです。





翌朝。

「おはよう~♪」と、いつものように片手をあげ、

明るく声をかけてみたものの、

「どうして目を開けてくれないんだろう。

どうして?

涙が次の涙を呼んで、いつまでも泣き止むことができません。





どれくらい時間が経ったのか。

鈍痛がする頭を持ち上げ、ふと目をやると、

兄の目尻から光るものを見つけました。

「まさか。」

さすがの私も理性が働いて

亡骸から涙が滲んだことを疑ったのですが、一方で

慟哭する私に、兄が悲しむことがあっても不思議じゃない、とも

思えました。






母が指でそっと兄の目尻を触れると、

「ホントだ、濡れてる。。」 と一言。

そしてその事実を受け入れているようでした。





私が「話しかけてあげて‥」と申すまでもなく、

母も義姉も、度々声をかけ、兄の大好物だった食事を用意し、

何度も触れ、頬を寄せ、キスをし、

まるで生きている人に接するかのように、しばらく時を過ごしていました。

会館や火葬場がすぐに取れず、時間があったことと、

今回、故人や家族の意思を尊重して兄弟以外のどなたにも知らせない

完全な家族葬にしたため、誰にも邪魔をされることのない、

静かな時間がもたらされたようです。





私は・・・といえば、神葬祭を引き受けてくれた主人と一緒に、

葬儀の準備を進めながら、実家に通いましたが、

不思議と日に日に兄の顔が穏やかになっていくのが印象的でした。

あ・・・

本当です。

ちなみに安置室に移った兄は、淋しかったのか

ちょっとヘソを曲げたような顔をしていて

会いにいった母、妻、妹の三人でびっりしたのですから。





納棺の日を迎え、義姉がせんべいを始めとする

兄の好物をたくさん柩に収めてくれました。

そして、目撃してしまったんです。

「お兄ちゃん、口元によだれ!

その場に居合わせた家族が目線を移すと、

納棺師さんが慌てて口元を拭い取っておられましたが・・・

息を引き取ってから一週間。

私もそろそろ冷静になっておりました。

「亡くなってからしばらくは肉体に意識が残る」と聞いたけど・・・

「さて、いつ兄をしっかり上にあげたものか」

翌日はいよいよ本葬祭(告別式)なんですもの・・・





先程も触れましたが、家族だけで見送りたい!という

私たちのわがままを主人がそっと汲んでくれ、

兄の葬儀は彼が祭主となって執り行ってくれました。

とはいえ、通夜祭詞も、本葬祭詞も(お葬式であげる祝詞のこと)

私が作らせてもらった上、実際の神事の進行の手伝いもすることになったので、

葬儀の最中は意識の上ではすっかり「神主モード」になっておりました。

そして、いまだ肉体に安らかに休んでいる兄の様子を伺っておりましたが、

ふと・・・「あ、このタイミングか」 

と気がついて。

すっかり忘れていましたが、ちゃ~んと神事の中で、

肉体から魂を抜く儀式が執り行われる場面があったのでした。

「速やかに抜けますように。(じゃないと、明日は焼かれちゃうよ)」

主人の神事のおかげか、はたまた↑の( )で私が呟いたことが怖かったのか?、

兄は肉体からしっかり抜けたようで、

通夜祭が終わってからは、それまでぴったり閉じていた口が半開きになり、

そして母も姉も「少し表情が変わったね」と申しておりました。





よかった。

妹として、少し力になれたかな。

(・・・それと、神事を執り行ってくれた主人のおかげ。)





悲しみは悲しみとして心にあっても、

安堵感と共に、

兄のことを心から愛し、慕う人たちだけで

心置きなく見送ることができました。





どなたにもお知らせしておりませんでしたが、

もしかしたら、と察して下さいました方々へ。

お心にかけて下さって本当にありがとうございました








余談ですが。

母から、すべてが終わってから聞いたことです。

柩を閉じる前の、本当にこれで最後。。。となった時のこと。

母は顔を寄せて、「ありがとう」と伝えた時、

半開きになった兄の口から、

ゴォォォーーー

と温かいものが母の髪を揺らず勢いで出て行ったそうです。

そして、自分は臨終に立ち会えなかったけど、

こうやってお別れで来てよかった。。と申しておりました。





そんなことがあったとは誰も気がつかなかったのですが、

母が慰められたのならばよかった・・・と心から思いました。

そうだね、お母さん。

お兄ちゃんはしっかり魂が上に上がっていったんだね。

よかった。。






よかったけど、、、

前日の通夜で、もうその作業は終わってるはずだけど?






軽く自分につっこむワタクシでございます。 




このタイミングでプロポーション美容整体!

(2014-11-19)
ようこそお越しくださいました♪




はじめに先日の「大祓祝詞」のはなし。

チューブで動けない兄に床ズレが出来ないよう

手のひらを腰に滑らせてマッサージしながら

「大祓」をこっそり唱えていたのですが、

主人にはわかっていたようで。




ならば、、と

「大祓」を唱えたら、浮腫んだ手に針が通ったんだよ言うと

「あゆみちゃん、それはたまたまだから。」と

クールな答えが返ってきました。

想定内とはいえ、彼のそういう反応のおかげで、

私は人生でバランスを取っている気がします?!





一か月前、兄が入院している状況にあるとはつゆ知らず、

11月12日に、こうぐちゆうこさん主催あおぞら

プロポーション美容整体を予約しておりました。





aozora.jpg






数日前から事情をお話し、

容態によってはドタキャンもありうることをお伝えしましたが

「大丈夫だよ。
あゆさんに必要な予定はちゃんと実行されるように
プログラムされてるし。」

とのお返事。

どういう意味だろう。。。と思いつつ、なにか大きな安心感に包まれ

そしてその言葉通り、当日はサロンにお邪魔することが叶いました。

先週の12日のことです。






プロポーション整体では、バストが1カップ大きくなるらしいよ♪

と、他の量子場師に聞かされていたので、ちょっとどきどき。

温かいチャイをいただきながらのカウンセリングで、

「あゆさんはどんな身体になりたいの?」と聞かれ、

思わず口から出たのが・・・





キュッ ボン キュッ でお願いします」(笑)





もともとの動機は、歪みやすい骨盤の矯正でしたが、

まさか自分でもこんなことを口走るとは・・・。

ま、いいか(笑)

何を言っても大丈夫って思えるのが優子さんの懐の広さなのであります。






その他にも細やかなカウンセリングの後、

まずは立った姿勢で現在の自分の身体の状態を、

自分でも理解できるように確認し、施術へ。

日ごろ通っている整体のような強い刺激はありませんが、

全てが終わって、再び立った姿勢になった時に、

確実に骨格が調整されているのを実感いたしました。

そして、術後の身体をキープするためのアドバイスもいただけるので、

家に帰ってからのマイメンテナンスもできるのが、うれしいところ。





プロポーション整体では、ただ骨格や筋肉だけでなく、

内臓や精神面にもダイナミックにアプローチしてもらえます。





やはり兄のことが心配だったのか、

不安が左側の腎臓に溜まっていることを指摘されました。

そういえは、少し重い感じですが

自分ではよほど意識しないとわかりません。

その場ですぐに解放してくださったのですが、

内臓のひとつ一つも内観し、最後は量子場の技術で、

身体の内側と外側、また精神面からも

トータルに今、私に必要な調整を施していただきました。






身体の変化として感じたことの一つは、

まるで生物室のガイコツ君が細かくゆらゆら揺れるように、

自分の骨の位置を細かく感じることができたこと。

背骨の上に、背骨が乗っている感覚なども

しっかり感じることが出来るので、

自分で姿勢を矯正する機会が増えました。

また寝る前にホンの少し、骨盤を上下に揺らすのですが、

それがとても軽やかに動くのでびっくり。

いや~今までどれだけ錆付いてたのか・・・






気になるのは次回のことですが、

優子さん、しばらく遠くを見つめてから

「身体の痛みがなければ一ヶ月後に、量子場調整だけでいいと思う」

とのことでした。

こんなに気持ちいいと、またプロポーション整体を受けたくなりますが・・

仰せの通り、毎日のメンテナンスを欠かさないようにして、

骨格を維持したいと思います♪





“しばらく遠くを見ていた優子さん” 

何をしていたかというと。。。

波動を見ているのだそうです。

彼女は相談者の波動を見てアドバイスする

「波動相談」もなさっていて、こちらもおススメです





先に優子さんが、

「あゆさんに必要な予定はちゃんと実行されるように
プログラムされてる」

とメールで伝えてくれましたが、

本当にその通りだったな、と見えない方々に感謝しました。

身体が整うと、心も落ち着く。

今の私に一番必要なことだったようです。

贅沢なんかじゃない、大切なこと。

だから、毎日病室に通う義理の姉にも是非受けてもらいたくて

優子さんに相談すると、義姉のところまで、

出張してくださることになりました。

有難いことです。

ありがとう、優子さん。





義理の姉も、

「このタイミングでプロポーション整体!」

・・・と、きっと納得してくれると思います^^





あっ

肝心の“キュッボンキュッ”ですが、

うふふここに書くのはちょっと恥ずかしいので

直接、私に聞いてくださいな♪





 訂正、「ぼんっキュッぼんっ」でした。



龍、入ってます(笑)

(2014-11-12)
ようこそお越しくださいました♪





先日のマジカルフェアで。

真理さんがお友達に、龍神ストラップを求めてくださいました。

その後、後日談をとても興味深くお聞きいたしました。

なんでも、お友達は高野山で修行した筋金入りのサイキック。

でもご自分の守護龍がどこかに行ってしまったのだそうです。

龍神ストラップを枕元に置くと、

しばらくしてその龍が戻ってきたという嬉しいお話でした。

そのブログがこちら→「龍は龍どうしで。」






龍は龍どうしで。

実はワタシも同じ経験があったことを思い出しました。

S神社の境内に人知れず潜んでいた龍神、ひげ爺

彼の存在をcoreblueのまゆみさから聞いたのはこの春だったでしょうか。

ずっと誰にも気がつかれず、下の方に潜り込んで、

まゆみさんが話しかけてもなかなか心を開いてくれない、との事でした。

長いことその神社に奉仕していながら、まったく気がつかなかった私。

居ても立ってもいられず、彼の潜むというその場所で

何度も声をかけたのですが、反応を感じることができず、

しかたないと諦めた時に、ふと気がついたのが「龍は龍どうし」でした。






自分の守護龍に頼んで、へそを曲げて出てこようとしない

地中の龍神に話をつけてきてくれるよう頼んで

その日はその場を後にしました。





ちなみに私の守護龍は、性別でいうと男の子。

「きっと男同士で胸襟開いてくれるだろう作戦?!」です(笑)





・・・この話、もしかしたら書いたかも?!と思い、

過去の記事を調べたらありました(笑)

今年の4月29日、「境内に潜んでいた龍神の話。」

そしてそのひげ爺のパワーについては「龍神“ひげ爺”にお世話になった話」

いづれも「龍のお話」のカテゴリーに入っています♪






せっかくですので、最近のひげ爺について。

友達が伊勢神宮と大阪のサムハラ神社へお詣りに行くと聞き、

ひげ爺に彼女の旅の加護を祈りました。

祈りながらチラッと彼の気配を伺うも、

少しも動く気配がありません。

てっきり分身の術?などで、彼が付き添ってくれるものと

勝手に想像していた私は、少々期待はずれでありましたが、

その時、スーーーと何かが飛んでいきました。





それは孫悟空でみかけるキン斗雲でした。





ラブラドライトという石のような色が、とても彼らしくて

雲を送ってくれたことを確信。

彼女に伝えると、旅先では交通事情が悪かったにも関わらず

スムーズな旅だったと教えてくれました。





私も交通事情については、彼の加護を感じることが

今まで何度もあったので、妙に納得したのでした。





ラブラドライトを使った、ひげ爺のイメージで作ったブレス。

unnamed.jpg

先日のマジカルフェアで必要な方のもとに届けられました。






仲良くしてもらえますように♪





今日は思いっきり龍の話で失礼しました 




祝詞のちから

(2014-11-12)
ようこそお越しくださいました。





前回のブログ、「憑依するキミ達へ」は

もう半月も前に書いて予約投稿したものでした。

新しい扉が開きますように、と願って11月11日にアップいたしました。






実の兄が入院してから、もう一週間になります。

肺塞栓といって、かたまりになった固形物が、

血の流れに乗って肺の血管をふさぐ病気でした。

当初、投薬だけで助かる予定でしたが、

他にもいろいろ調べる必要性が出てきたため、

大学病院の集中治療室に移りました。






お蔭様で落ち着いた様子、

今ではワタシに向かって、管をたくさんつけた手で・・・


猫パンチ猫パ~ンチ


の真似をしてくるまでになりましたが

浮腫んで指がまるまっているだけに、リアルでもあります。






神社から車で30分ほどなので、仕事帰りに寄ったりしていました。

私服を持って家を出るのですが、たいていあるものを忘れます


        さんだる


↑仕方ないので、お宮でサンダルを借りた之図。






そんなワタシがやりそうな事はいいとして・・・

病院の先生は仕事柄、「もしも」のことをおっしゃいます。

その時に頭をよぎったのが、9日のことでした。






その日は大安の日曜日。

春日神社をはじめ、いろんな神社で七五三の行事がありました。

それで・・・

義理の兄はT社、姉はS社、主人は菅原神社、ワタシは春日神社、

という風に各自散らばってご奉仕することになっていたのです。

この日だけは、兄に何があってもどうしても駆けつけられない。

仕方のないことですが、腹をくくった一日でした。






兄への祈りは「大祓祝詞」を唱えることにしています。

「大祓祝詞」について、貴船神社のfaceboookから拝借いたします。↓

https://www.facebook.com/notes/%E8%B2%B4%E8%88%B9%E7%A5%9E%E7%A4%BE/%E5%A4%A7%E7%A5%93%E8%A9%9E-%E5%85%A8%E6%96%87%E3%81%A8%E8%A7%A3%E8%AA%AD/521062741280188






9日は何事もなく乗り切ることができました。

本当にご加護のおかげ。

日ごろ、拝殿にて参拝者の方にお伝えしていますが、

まさに神さまのお力や恵みをいただき過ごす毎日です。






今朝は、兄の猫パンチの手に先生が一生懸命、

点滴の針を入れる場所を探していました。

「あ・・・」

と思って、心の中で「大祓い祝詞」を唱えていると、

「見つかりましたよ」と、先生。






こんな時でも祝詞の力って発揮するみたいで・・・。

唱えてみたくなった方にこちらを♪

元、春日大社宮司、葉室頼昭 さんの著書から。


大祓 知恵のことば―CDブック大祓 知恵のことば―CDブック
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葉室 頼昭

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取り急ぎ失礼します 



憑依するキミ達へ

(2014-11-11)
ようこそお越しくださいました。




七五三の祈祷の季節。

日ごと、愛らしい人たちが境内に色を添えてくださいます。

ただ、主人も経験があるそうですが、

神職の「あの格好」で拝殿に現れると、

ほんのたま~に泣き出しちゃう子がいます。



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画像はこちらで拝借しました→ (女性用の装束はちょっと違います。)

もっともこんなにキュートだったら泣かれないんですけどぉ

・・・いずれにしろ見慣れない姿だものね わかります。

仕方ないです

たいてい神事が終わる頃には慣れてくださいますし 





でも、でも、でも、です。

こちらの話はちょっと衝撃でございました。

半年ほど前だったでしょうか。

フラのスタジオで長らくご一緒させていただいた友達と、

二年ぶりにお会いした時のこと。

同じスタジオにいたので、いつも顔を合わせていたものの、

二人っきりでお茶するのは、その時はじめてでした。

その時、思わぬカミングアウトを受けました。

「私、あゆみさんの目が見られなかったんです。」




えっと・・・会う時はいつも「あの格好」をしてませんでしたど。





彼女が教えてくれたことは・・・

当時、彼女の中には他の誰かがいた。

その時はワタシを直視することができなかった。

でもある日、その憑き物を落としてもらった。

今日こうして会っても、全然平気。

ちゃんと目をみることができる。

・・・という内容でした。





ん?ワタシ・・・

その存在さえ、まったく気がつきませんでした。





その鈍さ、神主としてどうなのかなぁと一人突っ込む前に、

どこのどなたかが落としてくださったおかげで、

貴重なお友達を失わずにすみました。

ありがとうございます。





本当に憑依を受けた女の子に一度だけ会ったことがあります。

その時は、半信半疑ではあったのですが、

祈祷をさせていただくうちに、やはりそうだったのかな、と感じた一件。





その女の子は、裏山で何かに出会って、

一緒に遊ぼうと言われてついていったら、いつもと様子が変ってしまった。

真っ青で立っているのもやっと。

お婆ちゃんに連れられて、神社に来た。

こういうケースはすごくわかりやすいと思います。

しかも「除霊」に同意してくださっている。

そういう意味では、先の友達も自分でおかしい・・・と感じて、

霊能者さんの元を訪ねたのですから、

幸いするケースかなと思います。





ただ一点違うのは、

女の子の場合は、急激に変化があったので本人もまわりも

これはただ事ではない、と神社に足を運ばれましたが、

友達の場合は、どうも変だなと気がつきつつ、

長い一定の期間、その憑依霊と一緒に過ごすことを選択していたということ。

・・・好んでそうしていたわけではないはずですが、

霊の方も、せっかく住み憑くいいヒトを見つけたので、

出て行きたくないはずです。

彼女が、霊能者のところへ行こうかな、と思っても

あの手この手で阻んで、追い出されないように努力していたかも

しれません。






もっと言うと、その存在に気がついていた彼女は幸い。

霊たちは巧みに依存して、

その存在すら本人に気がつかれないように潜むことだって、

彼らの一部にはお手の物なのですから。






でも・・・彼らに伝えたい。

「その人に憑いてたって、本当の幸せは来ないよ。

思い切って、新しい世界に行くことを選ばない?

この本、教えてあげるからさ♪

(特に後半を読むと参考になると思う)」





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ずっと前に求めたのに、途中でやめてしまったこの本。

最近、手にしたらなかなか面白くて祈祷の合間に読んでいます。

後半に、目に見えない世界についてのあれこれが説明してあって

興味深いです。(いまだ読みかけ

おすすめの本、も最近ご紹介していなかったので、

ちょうどよかった?!








神社 HP
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ひとこと

ねぎ☆

Author:ねぎ☆
↑ 今年のお正月、春日神社のお獅子に
噛んでもらいました♪


神職をしている主人の元に嫁ぎ、
アラフォーで神主になりました。

「春日神社」は
町田市大蔵町の鎮守さま。

禰宜(ネギ)とは神職の役職名です。

ただ日頃はほとんど本町田の神社の
方へ出仕しております。

blogではクスッとして欲しい^^

コメントありがとう^^
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お祈りの本
生命の贈り物―改訂版―生命の贈り物―改訂版―
(2011/04/09)
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